おでんのhonor 8のバッテリーですが寿命がきました。

タイトルとの通り、おでんのhonor 8のバッテリーですが寿命がきました。

honor8

2018年の年末から電池の減りが早いな~って思ってたら、ある日70%充電があるのに、いきなりシャットダウン処理が走り、シャットダウンしてしまいました。
また、通勤電車の30分でフル充電を使い切るようになりました。それまでは、よく使って50%ぐらいでしたが、全然もたなくなりました。典型的なバッテリーの寿命による現象です。

機種変も考えましたが、この時期に高額な出費をしたくないし、このスマホが良いってのがないので、バッテリーを交換することにしました。
幸いファーウェイは、バッテリー交換をしてくれます。カスタマーセンターか認定修理店で持ち込みか宅配もしくは郵送で受け付けてくれます。カスタマーセンターは福岡になく、認定修理店である「スマホ修理工房」が福岡パルコにあるので、そこに持ち込むことにしました。
ちょうどバッテリー交換キャンペーン(ファーウェイとスマホ修理工房の共同企画)で2月いっぱい定価の半額の値段\3,500-となっていてラッキーです。

バッテリー交換キャンペーン | ファーウェイお客様サポート
www.support-huawei.com/cp/battery_exchange.html

 

早速、1/13に「スマホ修理工房 福岡パルコ店(Googleマップで開く)」に行ってきました。その日に修理してもらって、その日に新しいバッテリーのhonor 8になるかと思ってたんですが違ってました。店員さんによると「今修理、バッテリー交換の件数が多く、2月の中旬まで当日完了の受付ができない状況。」との事でした。honor 8を預けて修理と言う選択肢もありましたが、いつ完了すると明確に回答出来ないとの事でした。結局、2/23の土曜が会社が休みで予約受付が空いてたので2/23の10:30に予約してきました。

約1ヶ月の間バッテリーが不安定な状態での使用となります。そんなにヘビーに使わないので良いかなって思ってます。ただ、ゲームは出来ないですね。まだまだ、honor 8に頑張ってもらわなければ。。。

最近のスマホは自分でバッテリー交換出来ない機種ばかり。おでん的には少々厚くてもいいのでバッテリー交換が出来るスマホが欲しいです。

さて、昨年末からファーウェイが色々話題になってます。中国の企業は政府から命令されたら逆らえないんで、もしデータ搾取の指示が中国政府からあったら、データ搾取を行うでしょうね。そうならないことを願いますが。ただ、アメリカはデータ搾取の問題だけでなく、次世代データ通信の5Gのハード、ソフトをファーウェイを含む中国企業に牛耳られたくなってのが本音かとおでんは思います。どの分野でもアメリカはナンバーワンでないとダメってのが根底にあるかと。

アメリカが中国に対して輸入制限をかけるとファーウェイなどの中華スマホ通信機器の企業は、部品やOSなどのソフトが使えなくなる可能性があります。ファーウェイなどの中華スマホ通信機器の企業は窮地に立たされますね。

スマホ、特にSIMフリーでのファーウェイ製品は大変優れていると思います。コストパフォーマンスが非常に良いんですよね。HUAWEI P20 Pro、HUAWEI Mate 20 Proは2018年のケータイウォッチやITmobileでスマホ・オブ・ザ・イヤーの1位になるほどのスマホとなってます。

読者が選ぶ ケータイ of the Year 2018 – ケータイ Watch
k-tai.watch.impress.co.jp/docs/special_year/enquete/1160549.html

発表! 2018年を代表するスマートフォンは? (1/4) – ITmedia Mobile
www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1812/28/news087.html

さて、今年、ファーウェイなどの中華スマホhどうなるのでしょうか?
注目です。

 

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